jardin nostalgique(ジャルダン ノスタルジック)

神楽坂のかたすみにある、素朴な雰囲気のお花やお菓子のお店。
フランスが好きなオーナーにより改装された店内は壁の色や什器、一つ一つにこだわりが。映画の建具などを作る知人に依頼してオーダーメイドで作り上げた空間は、どこか暖かくて懐かしい雰囲気です。赤が印象的なドアが目印。

車通り、人通りが少ない為音を気にせず撮影可能な空間。 赤い扉、青い屋根の街角のお花屋さん。お店の前には多くの植物が並ぶ。ヨーロッパのお店のよう。

施設関連/ホテル・旅館/ロケ地などのjardin nostalgique(ジャルダン ノスタルジック)の様子


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ジャンル 施設関連/ホテル・旅館/ロケ地など
社名/施設名 jardin nostalgique(ジャルダン ノスタルジック)
住所 東京都新宿区天神町66-2
TEL 03-6280-7665
サイトURL http://www.jarnos.jp/
メール info@jarnos.jp
PR紹介 壁の色はフランスの伝統色というカラーチャートから選んだ色で、麻紐の色合いであるフィセル、熟したスグリの赤色のグーミエという色合いです。
グーミエの塗料は日本では存在しないので、それに似せて配合したもの。
フィセル色の壁にはエイジング加工を施し、古びた印象を加えていますが、グーミエ色の壁は、ただ「塗った」感を出すためにあえてぺったり塗っています。
それぞれの壁がその前にある物の印象を引き立てます。
什器はアンティークではないですが、古くてジャンクなものをチョイス。
アンティークのフォーマルな印象ではなく、素朴で懐かしい、温かみのある雰囲気を出せるようにしました。
その他、ディスプレイや販売用にフランスの蚤の市や市場で買い付けた古道具も。お花の棚のタイプライター、カウンター奥のアンティークのラジオなど、いろいろな発見があることと思います。
最寄駅は神楽坂ながら、神楽坂のメインとは反対に位置するので、静かで落ち着いた雰囲気です。

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